競馬屋HPをリニューアルしました

16年間使用した競馬屋のHPをリニューアルしました、

リニューアルといっても、最低必要な事をチョコチョコと書いただけ、

フラッシュから複数のCGIから200万近くかけて作った前のHPとはえらい違い・・・

いいんだ、これで、ズラズラと馬鹿みたいに的中結果を棒書きにしたり、やってられない、

相手は競馬という生き物、大事なのは毎週どうやって挑むか、調子はどうだったか、勝負の流れは、

不調からどうやって立ち直ったのか、どうやって攻略したのか、どのような予想根拠で攻略したのか、

毎週変化するそういう要素に興味を持たないと競馬は上手くならない。

でも、トップのスライドショーは競馬屋らしいかも・・・なんて

というわけです、これからも宜しくお願い致します、

身体が動かなくなるまで競馬屋は続きますので。

ホームページはこちら

独自ドメインがまだ浸透してないので、しばらくは表示が不安定かもしれません。



ブログを引っ越すかも・・・

FC2を競馬屋内の別件でも使い始めたので、 FC2はそちら1本に絞れるものなら絞りたい、 対外向けブログと一緒ではまずい。 そこで、この「競馬屋の鉄火場便り」をAmebaブログ(アメブロ)に 引っ越すかもしれません。 まだ確定ではありません、3時間ほど前に思いついたばかりですし、 アメブロは使い勝手が悪いとか、 芸能人の管理にばかり力入れてるという噂もありますし、 まぁ何日かこのFC2と並行して使ってみます。 URLは下記。 競馬屋の鉄火場便り〜アメブロ版 http://ameblo.jp/keibaya-ameba これでライブドア→FC2→アメブロと3社目ですか・・・ ブログで1日1000アクセスというのは多いのか少ないのかわかりませんが、 その1日1000人の皆様、一応ブックマークを宜しくお願い致します。 クリック宜しくお願いします     ↓ 人気ブログランキングへ ツイッターはこちら 「馬ナビ」もチェック! 競馬屋

雑感諸々

先日の北海道では私は本当に一切観光をしておりません、 「北海道に何日もいて観光しない奴がおるか」と言われそうですが、 本当にしてないです。 北海道は一通り道北、道東、道南、道央と一か所を除いて他は行ったと思う、 主な観光地や市町というのは行ってるはず、 地元の人しか知らないような町や村や小さな温泉はともかく、 一度は聞いた事のある場所は一か所を除いて行ってる、 唯一行ってないのが根室半島、入口までは行ったのですが半島内に突っ込まなかった、 来年にでも行ってみたいなと思ってる。 灯台下暗しとでも言いましょうか、 意外にも札幌駅に行ったのは今回が初めて、 あれだけ何度も目の前を走ってながら一度も駅ビルには入った事が無かった、 今回初めて駅ビルに入った、それも夜食を買いに地下の食品売り場へ・・・ 今回の北海道で私が動いたのはその駅ビルと函館での朝市とラーメンと競馬場だけ。 そんな北海道ですが、私が北海道の中で一番好きな場所と言えば、 留萌から天塩〜稚内まで左手に利尻を見てのオロロンラインかな、 町で言えば稚内、ここが一番思い出に残ってる。 逆に一番ガッカリした場所はというと、もうダントツで富良野、 どこがええの?って感じ。 美瑛みたいな広大な場所を想像してたのに何もないやん、 普通の田舎町やん、あるのは北の国からの家と花だけ、 あそこに移住したい人が多いらしいけど、私みたいな凡人にはサッパリわからんです・・・ マイナーネタでは「北の京芦別」って知ってます? 説明は省略しますけどね、書きたくも無いし、是非ネットで調べて頂きたい、 そらすごいから、北海道に行っても絶対に行く場所じゃない、 不快さと不気味さを味わうには日本一ですよ、とにかく凄い、 「北の京」ですよ、とにかく凄いから。 どうして北海道の事を書いたかというと、 来年の夏は2か月間札幌に滞在する事が本日決まりました、 勤めにも出てない、店も構えてない自由業だからこそです、 1年間楽しみに頑張ろうと。 今年は40年ぶりにタイガースの応援をしなかった、 年の半分は高崎にいる事もあってスカパーの野球のパックも解約、 野球の情報は新聞とネットだけという1年だった。 そうはいっても気になる気になる・・・ そう簡単には割り切れるもんじゃない。 CSを逃がせば真弓監督は辞任という報道が出てた、 選手時代は大好きだったんですけどね、 監督になっても期待してたんですけどね、 あれだけ策が無くて抗議にも行かない姿勢では選手の士気は上がりませんよ、 指揮官としては駄目だわ、コーチ向きだと思う。 次は誰が監督になるのか知りませんが、 まぁ梨田とか落合待望論もあるみたいですが、 城島が完全復活しないと阪神は低迷するでしょうね、 それと外野守備のスペシャリストを2名育成しないと、 センターラインがガタガタでは厳しいでしょ。 私の希望は、体力的に可能なのであれば野村さんに再度阪神に来てもらいたい、 野村さんと城島は水と油の関係と言われてますが、だからこそ意味がある、 野村さんに再度基盤作りしてもらった方がいい、 昨年に引退した矢野を入閣させる、そして矢野政権へと、 そういう守備とヘッドワーク面でしっかりした人が指揮をしないと厳しいんじゃないかな? 平田や木戸という無難な生え抜きで決まりそうな気もしますが・・・ 競馬の方、今週からも頑張りますよ、 引き続きレースを絞りに絞っての人気薄徹底狙いで、 もうなにもブレる必要は無い、基本は出来上がってる、 自然体でやれば来年以降も高いレベルで安定した結果が残るのは間違いない。 久しぶりに洋楽を。 クリック宜しくお願いします     ↓ 人気ブログランキングへ ツイッターはこちら 「馬ナビ」もチェック! 競馬屋

雑感諸々

雑感諸々と言っても一言だけ。 秋のG1は池添騎手一色? さて、名曲を2曲ほど。 富良野にオムカレーが美味しい同名の人気の店がありますが・・・ クリック宜しくお願いします     ↓ 人気ブログランキングへ ツイッターはこちら 「馬ナビ」もチェック! 競馬屋

東北でのある出来事

原子力施設のある青森は六ヶ所村での話。 田舎の道である、車なんてほとんど走ってない、そこに一部だけ妙に直線の長い下り坂があった。 そこを普通に運転してた私、スピード出し過ぎなんて意識はゼロ、 順法運転に近い感覚で運転してた。 坂を下りきった先にパトカー発見、 それも良くある光景である、パトカーなんてあちこちに止まっとる。 一人の警官が降りて来て私の車に横に寄るように合図をしてる。 「なんかしたか?」と運転しながら言う私、 同乗者も「なんだろうね」と。 「速度取り締まりを行っております、降りて下さい」と警官。 「はぁ?俺か?」と私、うなずく警官。 降りてパトカーへ、外で簡単な説明があった、「はぁ、それで?」と私。 「ここは40キロ制限です、56キロ出てましたので違反となります、 乗って下さい」と警官。 「おいおい、50だろうよ、40なんて標識なかったぞ」と私。 そこで警官「標識ありますよ、そこに」と指を指す、 パトカーの少し後に40の標識があった。 なるほど、分かった、 一般道を50で走る、標識の無い道に入る、そこは40、 どういうわけか標識はしばらくは無い、地元のドライバー以外は50で走るだろう、 それをようやく登場する40の標識手前で捕まえるという警察の作戦である。 セコイ!! パトの後に乗った私。 警官「免許証お願いします」 差す出す私。 警官「名前は?」 私「き〜の〜し〜た〜」 警官「フルネームで」 私「免許証に書いてるでしょ、名前聞くなら免許証提示求める前に聞きなさい」 警官「これが決まりですので」 警察の馬鹿丸出しのありふれた答えである、面白くない。 警察「お仕事は?」 私「予想屋」 警察「はっ?」 「はっ?」とは失礼な反応である、他人様の仕事で「はっ?」なんてものはこの世には無い。 警官「予想屋というと?」 私「競馬の予想屋だよ」 警官「珍しいお仕事ですね」 とことん失礼な警官である。 警官「仕事の内容は?」 私「ネズミ取りに関係あるんか?」 警官「決まりですので」 簡単に説明した私、ついでに「怪しいもんだと思うなら福岡県警の○○さんに連絡してみろ。 税金も納めとるわ、怪しい事はしとらん」と。 警官「では、16キロオーバーとなります、点数は1点、3か月違反が無ければ点数は帳消しですが、 罰金は1週間以内に納めて下さい」と。 私「あのさ、56キロやで?いまどき56で捕まる道なんてあるんか? 初めてここを通る者がこの大きな車でこの下り坂を40で走れるか?」 警官「違反は違反です」 私「じゃあ40超えた車は片っ端から捕まえとるんか?」 警官「いえ、若干の猶予はあります、40超えたからといって全てを捕まえる事はしません」 私「なんぼから捕まえるんや?」 警官「それは言えません」 私「じゃあ他県ナンバーを目の敵にって事か?」 警官「そんな事はありません、我々も遠くからナンバーまでは見えませんので」 私「じゃあ他県と分かったら注意だけにするって考えにはならんのか? 何か?東北に来て下さいと散々言っておきながら、 お前らは震災見舞いに来た他県の車が56出してたら捕まえるんか? 震災見舞いや観光で金を落とすだけじゃ足らんのか?そやから罰金まで徴収するんか?」 警官「違反は違反ですので」 黙々と切符を切る警官。 こうなると止まらないのが私である。 「なんかお前ら、東北に来る人が減っただなんだ言いやがって、 これが東北にお金を落としに来た者に対する歓迎方法か?」 本来の目的は北海道だったがこうなると嘘も方便であるし、 こういう事をされると思ってはいない事まで言いたくもなる、 青森は震災の被害は少なかったのも承知の上で言う私。 しかし、何を言っても馬の耳に念仏状態、無視する警官。 切符を渡された私。 警官「どうぞ行ってもらって構いません、村内は30キロの所もあるので気を付けて下さい」 「まだ30どうこう言ってやがる、こいつら何も聞いちゃいない」と思ったが、 その件はもう言わなかった、ただ、最後に「他人様の名前だの仕事だの散々聞いておいて、 お前らの名前はよ?」と私。 警官「・・・」 私「他人様に何かを聞くときはまずは名乗る、当然だよな?名前は?」 警官「○○です」と年長者と思われる方が答えた。 それを聞いて車に戻った私。 スピード違反は良くないと思う、決まりがあるのもわかる、 しかし、延々と続く長い下り坂を排気量の大きい車、ましてや初めて来た人間、 標識も無い、そこを40以下で走れるか? それを突然出現した標識の手前で監視するというセコイ手口、 そして、弁明の機会も与えず機械的作業で切符を切る神経、 これじゃあ東北の為にと観光に来てる人達もお構いなしに捕まえよるわと 思ったら黙ってはいられなかった次第である。 クリック宜しくお願いします     ↓ 人気ブログランキングへ ツイッターはこちら 「馬ナビ」もチェック! 競馬屋


calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>

熊本の牧場のメガスターダムとでんすけ

でんすけ

ご挨拶

1999年の開設以来、今年で20年目を迎える事が出来ました、 今後も更に高みを目指して努力して参ります。 今後とも宜しくお願い申し上げます。

selected entries

categories

archives

links

profile

書いた記事数:2110 最後に更新した日:2020/03/23

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM