また出版社と手を組んだ?金の為に?

 

「少年A」を産んだ母親の悲しすぎる末路

 

これ書いた人って、昔の本だから内容忘れてるだろうとか、読んでないだろうとか思ってません?

 

そして、もしかして、また本を出そうと思ってません?出版社と手を組んで金の為に、

絶歌の件がありますからねぇ。

 

どこが「悲しすぎる末路」ですか、この母親は見事なまでに自己弁護と自慢のオンパレードだったじゃないですか、

読んであそこまで胸糞悪くなる本もない、

印税も被害者にと言いながらどうしたの?

 

当時の本の内容を知らない世代をターゲットに出版とか考えてないでしょうね?

被害者家族はまだ苦しみと悲しみの最中というのに。

 

 

 

 

 

 



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